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商品画像の撮影を依頼する時にオススメのスタジオってどこなの?

アイキャッチ画像

 

商品画像の撮影にオススメのスタジオ

 

 

どうも、JUNです!

 

以前、商品カタログ(商品画像)は命です!
というお話しをさせていただきましたよね。
 
出品用画像は命です!売れ行きが大きく変わる画像とはどんなもの?出品用画像は命です!売れ行きが大きく変わる画像とはどんなもの?

 

リサーチを経て発売する商品が決まったら
商品のカタログ作成に入っていきます。

 

上記のリンク先でも書いてますが
Amazonの場合、スマホ表示では最大で
7枚しか画像を載せることが出来ません。

 

ということは、その7枚だけでお客様は
商品を購入するのか、購入しないのかを
決めなくてはいけないことになります。

 

意外と疎かにしている人が多いのですが、
お客様の立場からすると、視覚的情報が
無いというのは「不安」になるものです。

 

ネット販売では、お客さんは直接商品に
触ることが出来ないので、当然ですが画像が
適当だと商品のイメージがつきません。

 

つまり「安心感」がないということですね!

 

お客様に「安心感」を感じてもらうためにも
商品画像は妥協しないようにしましょう!!

 

Amazonで魅力的な商品カタログを
作るためには、大前提として商品自体の
写真も魅力的でなくてはなりません。

 

ですが、商品自体の写真撮影を
どこに依頼すれば良いのか分からない
という方も多くいらっしゃると思います。

 

そこで今回の記事では、
JUNがオススメする撮影依頼会社を
ご紹介させていただきます!

 

AIR-STUDIO

 
AIR-STUDIO

 

JUNも実際にお世話になっている
オススメの撮影代行会社さんは
【AIR-STUDIO】さんです!!
 
参考 AIR-STUDIO公式HP

 

以下、実際にお伺いした際の写真です!

 

撮影風景1
 
撮影風景2

 

やっぱり、しっかりしたセットと
機材が用意されて撮影に入るので、
出来栄えは抜群に良くなります!

 

ですが、それだけでは他の
撮影代行会社さんでも同じですよね。

 

僕がAIR-STUDIOさんをオススメする
本当の理由は、その他にあるんです。

 

その理由とは、なんと!!
スタジオを運営されている会社さんが
中国輸入をやられているんです!!

 

僕らと同じ業種を運営されている
というのは、非常に心強いです。

 

なにより、ECサイトではただ単に
おしゃれな写真を撮れば良いわけじゃない

ことも十分にご理解いただいています。

 

その上で、プロデューサーの方や、
カメラマンさんがこちらの希望に沿った
写真の撮影に携わってくれるわけです。

 

モデルさんを使った商品の場合は
ヘアメイクさんなども撮影中はずっと
一緒にいてくださるので、写真1枚1枚の
出来栄えも非常にクオリティが高いです。

 

もし、撮影に立ち会いたい場合は、
実際にスタジオでの撮影に参加しながら、
随時チェックすることも可能です!

 

立ち会い撮影の感想

 
撮影風景3

 

JUNは今回の撮影で初めて
立ち会いにさせていただきました。

 

プロデューサーさんが気さくに応じてくれて、
カメラマンさんなども撮影中は終始、
コミュニケーションを取ってくださるので、
とても有意義な時間を過ごすことができました!

 

服だけでなく物撮りも可能ですので、
基本はamazonでOEMする商品であれば、
ほとんどの物が撮影可能かと思います。

 

ぜひ、リンク先の公式HPから
詳細を見てみてくださいね!!
 
参考 AIR-STUDIO公式HP

 

写真における魅力の違いとは…

 
写真の魅力の違い

 

同じ特性をもった商品でも、
写真の撮り方や構図によって、商品の
伝わり方がガラリと変わります。

 

以下の画像を見比べてみてください!

 

参考写真① 参考写真②
比較画像1 比較画像2

 

参考写真①は、立体感を出すために
ネクタイを丸めて撮影していますが、
全体的に明るさが足りないような
なんだか暗い印象を受けませんか?

 

それに対して参考写真②はどうでしょうか?

 

光の当たり加減や立体感、
細部のシャドーストライプまで
ハッキリと写っていますよね!

 

それでは、お客さんはこの2つのうち
どちらの画像の商品の方を
クリックしたくなると思いますか?

 

言わずもがな、参考写真②ですよね!

 

②の写真はおしゃれな感じが出ているのも、
もちろん良い部分ですが、何より
ネイビーのネクタイの良さを
最大限押し出せている写真になっています。

 

お客様の立場になった時に、
いかに商品のイメージが画像から
感じとることが出来るかが重要なのです。

 

素材感や質感、柄や色合い、
大きさや雰囲気、様々な情報を1枚の
画像に集約しなくてはいけません。

 

魅力的な写真を使って、
お客様の心に響くカタログ作りを
意識していきましょう!!!
 
amazonで商品カタログを作るために意識する8つの注意事項!amazonで商品カタログを作るために意識する8つの注意事項!

 

 

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