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出品用画像は命です!売れ行きが大きく変わる画像とはどんなもの?

 

 

商品画像は命!

 

 

どうも、JUNです!

 

Amazonだけではなく
ネットショップにおいて
商品画像は非常に大事です

 

なぜなら、ネット通販では、
お客様は実物を肌で触って
確かめることができない
からです。

 

お客様は商品ページからしか
その商品をイメージすることができません。

 

いくら商品の説明文を細かく書いても
やはり視覚的なものが
一番イメージが付きやすいですよね。

 

視覚的なものとは
そう、【画像】になります。

 

商品画像が大事と言っても、ただオシャレ
であれば良いというわけではありません。

 

おしゃれな画像を作るのではなく
魅力的な商品画像を制作しましょう!!

 

ということで、今回は
商品画像の重要性について
解説していきたいと思います!

 

アマゾンで成功するためには
非常に重要となるポイントですので
ぜひ、最後までご覧ください!

 

用途が分かる画像にする

 
具体例1
具体例2

 

上記商品は、出品者は違いますが
2つとも、同じ中国輸入の商品になります。

 

そして、上記の2枚の画像では
サムネイル画像(商品のTOP画像)
を並べて、比較しています。

 

どちらも同じ役割を持った商品ですが
「パッ」っと見た時にどちらの
画像の方が商品の用途が分かりますか?

 

一目瞭然だと思います。

 

2枚目の写真の方が
商品の用途がすぐに分かります。

 

つまり、お客様からしたら
使った時のイメージが2枚目のほうが
すぐに湧いてくるということですね。

 

ただ、2枚目のサムネイル画像は
Amazonの規約的には、
グレーラインのサムネイル画像です。

 

Amazonでは、サムネイル画像は
規約で下記のように制限されています。

 

  • 商品以外のものは映さない
  • 背景は必ず真っ白のもの
  • 文字やグラフィックなどの「装飾」は禁止

 

要は、商品以外のモノが写ってる
TOP画像は禁止されているということです。

 

このAmazonの規約を踏まえた上で
先程の2枚の写真を見てみましょう。

 

  • 1枚目の画像
    用途が分かりづらく魅力的ではないが
    規約上問題ない画像
  •  

  • 2枚目の画像
    用途が伝わり魅力的ではあるが
    規約違反の可能性がある画像

 

つまり、どちらのサムネイル画像も
いい画像ではないということです。

 

Amazonでは、メイン画像の他に
サブ画像(6枚を推奨)もあります。

 

そしてそのサブ画像は
自由度がかなり高く作れます。

 

つまりシンプルなサムネイル画像と
自由なサブ画像6枚、計7枚の
画像を1商品で使えるということです。

 

合計7枚の商品画像で
いかにお客様の心を掴むのかが
重要になってくるわけです!

 

画像はプロに任せたほうが良い

 
画像はプロに任せたほうが良い

 

画像制作は、絶対に
外注さん」に任せた方が良いです!

 

JUNも最初は、画像作りが
得意な友人に作ってもらっていました。

 

ですが、友人がスケジュールの都合で
制作できないことがあったので
仕方なく「外注さん」にお願いしてみました。

 

するともう、ビックリです!
完成度の高さに驚きです!!

 

友人には悪いのですが、プロとなると
ここまで違うのかという程、今までとは
全然違う質の画像が出来上がりました。

 

その画像を使うようになってから
売上は2倍以上に変わりました。

 

プロに任せたほうが良い所は
お金がかかっても任せたほうがいいです。

 

完成度が驚くほど違います。

 

商品画像を制作する上で
JUNが決めていることがあります。

 

  • 写真はプロへ依頼する
  • 画像制作は外注さんへ依頼する

 

写真はプロへ依頼する

 

商品の写真を新しく撮るなら
その撮影はプロに依頼しています。

 

中国輸入業界で有名な撮影代行として
株式会社バーチャルイン
という会社があります。超有名です。

 

この業者では、商品を送れば
「撮影から加工までを6000円」前後
という価格でやってくれます。

 

ただし、細かく指示をしないと
確実に理想通りにはなりません。

 

必ず細かく指示することをオススメします。

 

画像制作は外注さんへ

 

クラウドワークスなどで
「アマゾンの画像制作してくれる方募集します!」
と、募集記事を掲載してみてください。

 

おそらく、やりたいという
外注さんからガンガンコンタクトがきます。

 

クラウドワークスはこちら

 

JUNは7名の外注希望者さんの中から
テスト画像を全員に制作していただきました

 

その中から、レスポンスが早く
JUNの意図を汲み取ってくれて
技術力が高く、コミュニケーション能力に
長けている方を、外注さんに選びました。

 

今では、JUN専任の
画像制作パートナーとして
なくてはならない存在です!

 

どうゆうテストをしたのか
具体的なクラウドワークスの掲載内容等
聞きたい方は直接連絡くださいね!

 

商品画像は、商品の命です。

 

絶対に手を抜かないでください。

 

商品画像次第でその商品が
売れるかどうか決まる
と言っても過言ではありません。

 

実は、JUNも最初は
商品画像の大切さをナメてました。

 

気持ちを改めて、商品画像を修正したら
月商1000万円を超えられるようになりました。

 

画像なんて、と思わずに
画像が全てだと思って制作してください。

 

商品画像を良くするだけで
売上は全然変わってくるはずです。

 

必ず意識して実践してくださいね!

 

2 Comments

山田真吾

AMAZONの輸入ビジネス初心者です。
写真が重要なことを改めて認識しました!有難うございます!
私もクラウドワークスで写真画像編集をお願いしようと思いますが、
テストの方法を教えて頂ければ幸いです。
よろしくお願いいたします。

返信する
jun0922

山田さん、コメントありがとうございます!

まず、クラウドワークスで最低4.5人の外注さんを見つけて下さい。
そして、4.5人の方全てに同じ課題を同じ言い回し、同じ素材で、制作の依頼を出します。

そうすると、
・レスポンスが早い方や、
・こちらの意向をさらに組もうと密に連絡を取ってくれる方、
・一気に制作する方など、
人によって様々な制作の仕方になると思います。

その中からご自身で、コミュニケーションが取りやすく、自分の意向に近い画像を使ってくれた方にお願いすればいいかと思いますよ!

外注さんは、画像を制作することに長けているのですが、あくまで依頼者の注文に沿って作ります。
依頼者の注文方法がざっくりしてると良い画像は出来上がらないので、これでもかと言うぐらい細かく指示することが重要です。

・使う素材
・文字のフォント
・文字の大きさや
・背景の色合い
・配置や文言
・テーマや戦略
・お客様の層
・ターゲッティング
・影や輪郭などの具体的な指定

などなど、1枚画像を作るにあたり大まかな指示しか出していないと、どんな外注さんでも理想通りにはならないはずですから。参考にされて見て下さいね^_^

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