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「本田圭佑流」 周りが休んでいる時こそ行動する

 

周りが休んでいる時こそ行動する

 

 

どうも、JUNです!

 

最近、こんなツイートを
されている方がいらっしゃいました。

 

本田圭佑選手のツイート

 

皆さんご存知ですね!
サッカー選手の本田圭佑選手のお言葉です。

 

  • そんな休日も休まなかったら
    カラダ壊しちゃうから駄目だよ
  •  

  • 子供が変に誤解して
    真似したら教育上良くない

 

このような意見もあったそうですが
それはちょっと頭が固いな〜と思いました。

 

JUNはこの言葉に大いに共感しました。
これはそれぞれの考え方の問題ですね。

 

というわけで、今回は
周りが休んでいる時こそ行動する
その言葉の意味について話していきます!

 

JUNは特別な才能もスキルもない

 
JUNは特別な才能もスキルもない

 

お恥ずかしい話なのですが、JUNは
人様に誇れるような特別なセンスや
知識などは持ち合わせていません。

 

このブログも、優秀なスタッフの子達が
誤字脱字等をチェックしてくれています。

 

ブログの見た目をキレイに整備して
くれたり、そうやって成り立っています。

 

つまり、一人じゃ何も出来ない…。恥

 

JUNに出来ることは
人よりも多くの時間を使って
質を高めていくしかないのです。

 

  • 人よりも沢山勉強する
  • 人よりも沢山失敗しておく
  • 人よりも沢山チャレンジしてみる

 

このように、人よりも
努力していくしかありません。

 

皆がJUNと同じように勉強していったら
きっとすぐ追いつかれてしまうでしょう。

 

だからJUNは、周りの方には
休んでいてもらいたいと
結構、本気で思っています。

 

寝ないと質が落ちるので
寝ていることは寝ていますが
睡眠時間を減らしたこともあります。

 

ビジネスで安定するまでは
とにかく遊ぶ時間を減らしました。

 

以前までは、毎週飲みに行ったり
週に2回ぐらいは外食に行ったり
もしていたのですがそれもなくしました。

 

一ヶ月(30日中)、30日を
勉強に費やしましたこともありました。

 

こうして、人よりも多くの時間と
努力をかけて積み重ねていくことで
ライバルに差をつけれたんだと思います。

 

キツイのは最初だけ

 
キツイのは最初だけ

 

非常にキツイ時期もありましたが
これが不思議とピタッと無くなります!

 

最初は、何が成果につながっているのか
分からないけど、とにかくやってみる
という意識で出口の見えないトンネルに
入っているような気分でいました。

 

そうして正しい道のりを進んでいくと
急にパッと出口が見えてくるのです。

 

その状態まで行くと
成果が目に見えて出てきます。

 

成果が目に見えるので、テンションが上がり
勉強しているという気分が、いつしか
遊んでいる時と同じ感覚になってくるんですね。

 

ゲームにハマっていつの間にか
何時間も経過したことありませんか?

 

ドラマにハマってしまって
気づいたら何話も連続で
観てしまったことはありませんか?

 

それと感覚は似ています。

 

最初は時間が長く感じるのですが
成果が出ると、お金に変わるわけですから
やっぱり嬉しいんですよね。

 

そして、もっと売上を上げられる
ようになりたい!と思って勉強に
また身が入ってくるようになります。

 

これって、ものすごく
「良いサイクル」ですよね!

 

そして良いサイクルに入ると
同じサイクルをしている人と出会って
思いがけない情報を頂いたりします。

 

逆にこちらが提供できることもあり
切磋琢磨できる環境が揃ってきますよ!

 

成功だけにフォーカスをおかず、成長していくことも大事

 
成功だけにフォーカスをおかず、成長していくことも大事

 

JUNが情報発信を始めて
2ヶ月が経過しようとしています。

 

そして、有り難いことに多くの
お問い合わせをいただいいます。

 

「どうやったら成功しますか?
なるべく失敗は避けたいのです。」

 

そのお問い合わせの中に
このような質問がございました。

 

もうね、この気持ち
ものすごく気持ちが分かります!

 

めちゃくちゃ分かるんです!

 

ただ、JUNの経験の中からお話し
させてもらうと、最初から成功が保証
されているビジネスは存在しません

 

少し話しは変わりますが
これは今の日本の教育と似ています。

 

今の幼稚園って子供が怪我しないように
最大限の整備が整えられているんです。

 

アスレチックや遊具を当たっても
痛くないように丸く加工されています。

 

ぶつかっても 痛みを感じない
素材を使ったりしているところも
多くなってきているらしいです。

 

それって子どもの安全を守るためには
確かにすごく大事だと思うのですが
本質が少しズレている気もしませんか?

 

だって、当たっても痛くないってことは
「何が痛くて」、「何が安全なのか」の
経験を積むことが出来ないってことになります。

 

本来、必要なのは「失敗する経験」であって
そういう経験がない子は「加減」の判断が
出来なくなってしまう可能性だってあります。

 

JUN個人としては、あまりに過保護すぎる教育は
逆に未来の子ども達の安全を脅かすことに
なるかもしれないって思って少し怖く感じます。

 

つまり!何が言いたいのかと言いますと
「失敗の体験」って、
次に繋がる「大事な経験」になる
ってコトです。

 

質問をしてくださった方への
お返事はココに集約されています。

 

「失敗」は悪いことだけじゃないです。
「失敗」から「成長」することもできます。

 

というか、失敗を一度もしない
ビジネスを、僕は知りません。

 

JUNは場合は
失敗の方が多いかもしれませんね。

 

だからこそ、その失敗の体験を発信することで、
有益な情報と思ってくれる方も少なからずいるので
それはそれで良かったな〜と感じていますが。

 

失敗の数だけ
間違いなく、成長もしています。

 

成長がプラスになっている
ことは間違いないですよね!

 

失敗しないビジネスを探すのではなく
成長できるビジネスに目を向けてみる
という考え方も大事かもしれませんね!

 

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